Gadolinium chloride hexahydrate 99.9% — Safety Data Sheet — FUJIFILM Wako Pure Chemical Corporation PAGE 1 安全データシート安全データシート安全データシート安全データシート安全データシート According to JIS Z 7253:2019 発行日発行日発行日発行日発行日 2026-3-05 版 2.03 1. 化学品及び会社情報化学品及び会社情報化学品及び会社情報化学品及び会社情報化学品及び会社情報 製品名製品名製品名製品名製品名 塩化ガドリニウム六水和物, 99.9% 製品コード製品コード製品コード製品コード製品コード 074-02663,078-02661 供給者供給者供給者供給者供給者 富士フイルム和光純薬株式会社 大阪市中央区道修町三丁目1番2号   電話:06-6203-3741 FAX番号:06-6203-2029 緊急連絡電話番号緊急連絡電話番号緊急連絡電話番号緊急連絡電話番号緊急連絡電話番号 試薬営業本部西日本営業部 06-6203-3741 試薬営業本部東日本営業部 03-3270-8571 推奨用途推奨用途推奨用途推奨用途推奨用途 試験研究用 使用上の制限使用上の制限使用上の制限使用上の制限使用上の制限 推奨用途以外で使用する場合は専門家への判断を仰ぐこと。 2. 危険有害性の要約危険有害性の要約危険有害性の要約危険有害性の要約危険有害性の要約 GHS分類分類分類分類分類 物質又は混合物の分類物質又は混合物の分類物質又は混合物の分類物質又は混合物の分類物質又は混合物の分類 皮膚腐食性皮膚腐食性皮膚腐食性皮膚腐食性皮膚腐食性/刺激性刺激性刺激性刺激性刺激性 区分2 眼に対する重篤な損傷性眼に対する重篤な損傷性眼に対する重篤な損傷性眼に対する重篤な損傷性眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性眼刺激性眼刺激性眼刺激性眼刺激性 区分2A 絵表示絵表示絵表示絵表示絵表示 注意喚起語注意喚起語注意喚起語注意喚起語注意喚起語 警告 危険有害性情報危険有害性情報危険有害性情報危険有害性情報危険有害性情報 H315 - 皮膚刺激 H319 - 強い眼刺激 注意書き注意書き注意書き注意書き注意書き-(安全対策)-(安全対策)-(安全対策)-(安全対策)-(安全対策) • 取扱い後には顔や手など、ばく露した皮膚を洗う。 • 保護手袋、保護衣、保護眼鏡、保護面を着用すること。 注意書き注意書き注意書き注意書き注意書き-(応急措置)応急措置)応急措置)応急措置)応急措置) • 眼に入った場合:水で数分間注意深く洗うこと。次にコンタクトレンズを着用していて容易に外せる場合は外すこと。 その後も洗浄を続けること。 • 眼の刺激が続く場合:医師の診察/手当てを受けること。 • 皮膚に付着した場合、多量の水と洗剤で洗浄する。 • 皮膚に炎症が出た場合、医師の診断、処置を受けてください。 • 汚染された衣服を脱ぎ、再利用前に洗濯すること。 注意書き注意書き注意書き注意書き注意書き-(保管)-(保管)-(保管)-(保管)-(保管) • 非該当 注意書き注意書き注意書き注意書き注意書き-(廃棄)-(廃棄)-(廃棄)-(廃棄)-(廃棄) • 非該当 その他その他その他その他その他 ほかの危険有害性ほかの危険有害性ほかの危険有害性ほかの危険有害性ほかの危険有害性 情報なし ページページページページページ 1 / 6 W01W0107-0266 JGHEJP 塩化ガドリニウム六水和物, 99.9% PAGE 2 発行日発行日発行日発行日発行日 2026-3-05 3. 組成及び成分情報組成及び成分情報組成及び成分情報組成及び成分情報組成及び成分情報 純物質もしくは混合物純物質もしくは混合物純物質もしくは混合物純物質もしくは混合物純物質もしくは混合物 単一物質 化学式化学式化学式化学式化学式 GdCl3·6H2O 化学名化学名化学名化学名化学名 重量パーセント重量パーセント重量パーセント重量パーセント重量パーセント 分子量分子量分子量分子量分子量 化審法官報公示番化審法官報公示番化審法官報公示番化審法官報公示番化審法官報公示番 安衛法官報公示番安衛法官報公示番安衛法官報公示番安衛法官報公示番安衛法官報公示番 CAS登録番号登録番号登録番号登録番号登録番号 号 号 塩化ガドリニウム六水和 99.9 371.70 N/A N/A 13450-84-5 物 (subtracting method) 安衛法官報公示番号について安衛法官報公示番号について安衛法官報公示番号について安衛法官報公示番号について安衛法官報公示番号について 表中の* は公表化学物質を表します。 4. 応急措置応急措置応急措置応急措置応急措置 吸入した場合吸入した場合吸入した場合吸入した場合吸入した場合 新鮮な空気のある場所に移すこと。 症状が続く場合には、医師に連絡すること。 皮膚に付着した場合皮膚に付着した場合皮膚に付着した場合皮膚に付着した場合皮膚に付着した場合 すぐに石鹸と大量の水で洗浄すること。 症状が続く場合には、医師に連絡すること。 眼に入った場合眼に入った場合眼に入った場合眼に入った場合眼に入った場合 眼に入った場合、数分間気を付けて洗浄する。もしコンタクトを装着していて、容易に取り外せるなら、取り外す。その 後も洗浄を続ける。 直ちに医師の手当てを受ける必要がある。 飲み込んだ場合飲み込んだ場合飲み込んだ場合飲み込んだ場合飲み込んだ場合 口をすすぐ。 意識のない人の口には何も与えないこと。 ただちに医師もしくは毒物管理センターに連絡すること。 医師 の指示がない場合には、無理に吐かせないこと。 応急処置をする者の保護に必要な注意事項応急処置をする者の保護に必要な注意事項応急処置をする者の保護に必要な注意事項応急処置をする者の保護に必要な注意事項応急処置をする者の保護に必要な注意事項 個人用保護具を着用すること。 5. 火災時の措置火災時の措置火災時の措置火災時の措置火災時の措置 適切な消火剤適切な消火剤適切な消火剤適切な消火剤適切な消火剤 現場状況と周囲の環境に適した消火方法を行うこと。 使ってはならない消火剤使ってはならない消火剤使ってはならない消火剤使ってはならない消火剤使ってはならない消火剤 利用可能な情報はない 火災時の特有の危険有害性火災時の特有の危険有害性火災時の特有の危険有害性火災時の特有の危険有害性火災時の特有の危険有害性 熱分解は刺激性で有毒なガスと蒸気を放出することがある。 特有の消火方法特有の消火方法特有の消火方法特有の消火方法特有の消火方法 利用可能な情報はない 消火活動を行う者の特別な保護具及び予防措置消火活動を行う者の特別な保護具及び予防措置消火活動を行う者の特別な保護具及び予防措置消火活動を行う者の特別な保護具及び予防措置消火活動を行う者の特別な保護具及び予防措置 個人用保護具を着用すること。 消防士は自給式呼吸器および消火装備を着用する必要がある。 6. 漏出時の措置漏出時の措置漏出時の措置漏出時の措置漏出時の措置 人体に対する注意事項、保護具及び緊急時措置人体に対する注意事項、保護具及び緊急時措置人体に対する注意事項、保護具及び緊急時措置人体に対する注意事項、保護具及び緊急時措置人体に対する注意事項、保護具及び緊急時措置 屋内の場合、処理が終わるまで十分に換気を行う。漏出した場所の周辺に、ロープを張るなどして関係者以外の立ち入り を禁止する。作業の際には適切な保護具を着用し、飛沫等が皮膚に付着したり、ガスを吸入しないようにする。風上から 作業して、風下の人を待避させる。 環境に対する注意事項環境に対する注意事項環境に対する注意事項環境に対する注意事項環境に対する注意事項 漏出した製品が河川等に排出され、環境への影響を起こさないように注意する。汚染された排水が適切に処理されずに環 境へ排出しないように注意する。 封じ込め及び浄化の方法及び機材封じ込め及び浄化の方法及び機材封じ込め及び浄化の方法及び機材封じ込め及び浄化の方法及び機材封じ込め及び浄化の方法及び機材 飛散したものを掃き集めて、密閉できる空容器に回収する。 回収、中和回収、中和回収、中和回収、中和回収、中和 利用可能な情報はない ページページページページページ 2 / 6 W01W0107-0266 JGHEJP 塩化ガドリニウム六水和物, 99.9% PAGE 3 発行日発行日発行日発行日発行日 2026-3-05 二次災害の防止策二次災害の防止策二次災害の防止策二次災害の防止策二次災害の防止策 環境規制に従って汚染された物体および場所をよく洗浄する。 7. 取扱い及び保管上の注意取扱い及び保管上の注意取扱い及び保管上の注意取扱い及び保管上の注意取扱い及び保管上の注意 取扱い取扱い取扱い取扱い取扱い 技術的対策技術的対策技術的対策技術的対策技術的対策 強酸化剤との接触を避ける。 酸類との接触を避ける。 局所排気装置を使用すること。 注意事項注意事項注意事項注意事項注意事項 容器を転倒させ落下させ衝撃を与え又は引きずる等の粗暴な扱いをしない。 漏れ、溢れ、飛散などしないようにし、みだ りに粉塵や蒸気を発生させない。 使用後は容器を密閉する。 取扱い後は、手、顔等をよく洗い、うがいをする。 指定さ れた場所以外では飲食、喫煙をしてはならない。 休憩場所では手袋その他汚染した保護具を持ち込んではならない。 取 扱い場所には関係者以外の立ち入りを禁止する。 安全取扱注意事項安全取扱注意事項安全取扱注意事項安全取扱注意事項安全取扱注意事項 個人用保護具を着用すること。 皮膚、眼、衣服との接触を避ける。 保管保管保管保管保管 安全な保管条件安全な保管条件安全な保管条件安全な保管条件安全な保管条件 保管条件保管条件保管条件保管条件保管条件 直射日光を避け、換気のよいなるべく涼しい場所に密閉して保管する。 安全な容器包装材料安全な容器包装材料安全な容器包装材料安全な容器包装材料安全な容器包装材料 ガラス 混触禁止物質混触禁止物質混触禁止物質混触禁止物質混触禁止物質 強酸化剤, 酸類 8. ばく露防止及び保護措置ばく露防止及び保護措置ばく露防止及び保護措置ばく露防止及び保護措置ばく露防止及び保護措置 設備対策設備対策設備対策設備対策設備対策 屋内作業場での使用の場合は発生源の密閉化、または局所排気装置を設置する。取扱い場所の近くに安全シャワー、手洗 い・洗眼設備を設け、その位置を明瞭に表示する。 ばく露限界ばく露限界ばく露限界ばく露限界ばく露限界 この供給された製品は地域の特定取締機関によって発行された職業ばく露限界値のある 有害危険物を含有していない。 保護具保護具保護具保護具保護具 呼吸器用保護具呼吸器用保護具呼吸器用保護具呼吸器用保護具呼吸器用保護具 防じんマスク ( JIS T 8151 ) 手の保護具手の保護具手の保護具手の保護具手の保護具 化学防護手袋 ( JIS T 8116 ) 眼の保護具眼の保護具眼の保護具眼の保護具眼の保護具 側板付き保護眼鏡(必要によりゴーグル型または全面保護眼鏡)(JIS T 8147) 皮膚及び身体の保護具皮膚及び身体の保護具皮膚及び身体の保護具皮膚及び身体の保護具皮膚及び身体の保護具 長袖作業衣 適切な衛生対策適切な衛生対策適切な衛生対策適切な衛生対策適切な衛生対策 産業衛生および安全の基準に基づいて取り扱う。 安衛則の皮膚等障害化学物質等に該当する製品は、厚生労働省のマニュアル等に従い、適切な皮膚障害等防止用保護具を ご使用ください。 9. 物理的及び化学的性質物理的及び化学的性質物理的及び化学的性質物理的及び化学的性質物理的及び化学的性質 物理状態物理状態物理状態物理状態物理状態 色 白色 性状性状性状性状性状 結晶 臭い臭い臭い臭い臭い データなし 融点融点融点融点融点/凝固点凝固点凝固点凝固点凝固点 609 °C 沸点又は初留点及び沸騰範囲沸点又は初留点及び沸騰範囲沸点又は初留点及び沸騰範囲沸点又は初留点及び沸騰範囲沸点又は初留点及び沸騰範囲 データなし 可燃性可燃性可燃性可燃性可燃性 データなし 蒸発速度蒸発速度蒸発速度蒸発速度蒸発速度 データなし 燃焼性燃焼性燃焼性燃焼性燃焼性 (固体、ガス固体、ガス固体、ガス固体、ガス固体、ガス) データなし 爆発下限界及び爆発上限界爆発下限界及び爆発上限界爆発下限界及び爆発上限界爆発下限界及び爆発上限界爆発下限界及び爆発上限界/可燃限界可燃限界可燃限界可燃限界可燃限界 上限上限上限上限上限: データなし 下限下限下限下限下限: データなし 引火点引火点引火点引火点引火点 データなし 自然発火点自然発火点自然発火点自然発火点自然発火点 データなし ページページページページページ 3 / 6 W01W0107-0266 JGHEJP 塩化ガドリニウム六水和物, 99.9% PAGE 4 発行日発行日発行日発行日発行日 2026-3-05 分解温度分解温度分解温度分解温度分解温度 データなし pH データなし 粘度(粘性率)粘度(粘性率)粘度(粘性率)粘度(粘性率)粘度(粘性率) データなし 動粘性率動粘性率動粘性率動粘性率動粘性率 データなし 溶解度溶解度溶解度溶解度溶解度 水 及び エタノール : 溶ける 。 n-オクタノール/水分配係数水分配係数水分配係数水分配係数水分配係数 データなし 蒸気圧蒸気圧蒸気圧蒸気圧蒸気圧 データなし 密度及び密度及び密度及び密度及び密度及び/又は相対密度又は相対密度又は相対密度又は相対密度又は相対密度 2.424 相対ガス密度相対ガス密度相対ガス密度相対ガス密度相対ガス密度 データなし 粒子特性粒子特性粒子特性粒子特性粒子特性 データなし 10. 安定性及び反応性安定性及び反応性安定性及び反応性安定性及び反応性安定性及び反応性 安定性安定性安定性安定性安定性 反応性反応性反応性反応性反応性 データなし 化学的安定性化学的安定性化学的安定性化学的安定性化学的安定性 推奨保管条件下で安定。 危険有害反応可能性危険有害反応可能性危険有害反応可能性危険有害反応可能性危険有害反応可能性 通常の処理ではなし。 避けるべき条件避けるべき条件避けるべき条件避けるべき条件避けるべき条件 高温と直射日光, 湿気 混触危険物質混触危険物質混触危険物質混触危険物質混触危険物質 強酸化剤, 酸類 危険有害な分解生成物危険有害な分解生成物危険有害な分解生成物危険有害な分解生成物危険有害な分解生成物 金属酸化物, ハロゲン化物 11. 有害性情報有害性情報有害性情報有害性情報有害性情報 *NITE: 独立行政法人 製品評価技術基盤機構 急性毒性急性毒性急性毒性急性毒性急性毒性 データなし 皮膚腐食性皮膚腐食性皮膚腐食性皮膚腐食性皮膚腐食性/皮膚刺激性皮膚刺激性皮膚刺激性皮膚刺激性皮膚刺激性 データなし 眼に対する重篤な損傷性眼に対する重篤な損傷性眼に対する重篤な損傷性眼に対する重篤な損傷性眼に対する重篤な損傷性/眼刺激性眼刺激性眼刺激性眼刺激性眼刺激性 データなし 呼吸器感作性又は皮膚感作性呼吸器感作性又は皮膚感作性呼吸器感作性又は皮膚感作性呼吸器感作性又は皮膚感作性呼吸器感作性又は皮膚感作性 データなし 生殖細胞変異原性生殖細胞変異原性生殖細胞変異原性生殖細胞変異原性生殖細胞変異原性 データなし 発がん性発がん性発がん性発がん性発がん性 データなし 生殖毒性生殖毒性生殖毒性生殖毒性生殖毒性 データなし 特定標的臓器毒性(単回ばく露)特定標的臓器毒性(単回ばく露)特定標的臓器毒性(単回ばく露)特定標的臓器毒性(単回ばく露)特定標的臓器毒性(単回ばく露) データなし 特定標的臓器毒性(反復ばく露)特定標的臓器毒性(反復ばく露)特定標的臓器毒性(反復ばく露)特定標的臓器毒性(反復ばく露)特定標的臓器毒性(反復ばく露) データなし 誤えん有害性誤えん有害性誤えん有害性誤えん有害性誤えん有害性 データなし 12. 環境影響情報環境影響情報環境影響情報環境影響情報環境影響情報 *NITE: 独立行政法人 製品評価技術基盤機構 生態毒性生態毒性生態毒性生態毒性生態毒性 データなし その他のデータその他のデータその他のデータその他のデータその他のデータ データなし 残留性残留性残留性残留性残留性・分解性分解性分解性分解性分解性 利用可能な情報はない 生体蓄積性生体蓄積性生体蓄積性生体蓄積性生体蓄積性 利用可能な情報はない 土壌中の移動性土壌中の移動性土壌中の移動性土壌中の移動性土壌中の移動性 利用可能な情報はない オゾン層への有害性オゾン層への有害性オゾン層への有害性オゾン層への有害性オゾン層への有害性 利用可能な情報はない ページページページページページ 4 / 6 W01W0107-0266 JGHEJP 塩化ガドリニウム六水和物, 99.9% PAGE 5 発行日発行日発行日発行日発行日 2026-3-05 13. 廃棄上の注意廃棄上の注意廃棄上の注意廃棄上の注意廃棄上の注意 残余廃棄物残余廃棄物残余廃棄物残余廃棄物残余廃棄物 廃棄は地域、国、現地の適切な法律、規制に則る必要がある。 汚染容器及び包装汚染容器及び包装汚染容器及び包装汚染容器及び包装汚染容器及び包装 廃棄は地域、国、現地の適切な法律、規制に則る必要がある。 14. 輸送上の注意輸送上の注意輸送上の注意輸送上の注意輸送上の注意 ADR/RID(陸上陸上陸上陸上陸上) 規制されていない。 国連番号国連番号国連番号国連番号国連番号 - 品名品名品名品名品名 国連分類国連分類国連分類国連分類国連分類 副次危険性副次危険性副次危険性副次危険性副次危険性 容器等級容器等級容器等級容器等級容器等級 海洋汚染物質海洋汚染物質海洋汚染物質海洋汚染物質海洋汚染物質 非該当 IMDG(海上海上海上海上海上) 規制されていない。 国連番号国連番号国連番号国連番号国連番号 - 品名品名品名品名品名 国連分類国連分類国連分類国連分類国連分類 副次危険性副次危険性副次危険性副次危険性副次危険性 容器等級容器等級容器等級容器等級容器等級 海洋汚染物質海洋汚染物質海洋汚染物質海洋汚染物質海洋汚染物質 非該当 MARPOL73/78やIBCコードに則コードに則コードに則コードに則コードに則 利用可能な情報はない ったバルクの輸送ったバルクの輸送ったバルクの輸送ったバルクの輸送ったバルクの輸送 IATA(航空航空航空航空航空) 規制されていない。 国連番号国連番号国連番号国連番号国連番号 - 品名品名品名品名品名 国連分類国連分類国連分類国連分類国連分類 副次危険性副次危険性副次危険性副次危険性副次危険性 容器等級容器等級容器等級容器等級容器等級 環境有害物質環境有害物質環境有害物質環境有害物質環境有害物質 非該当 15. 適用法令適用法令適用法令適用法令適用法令 国内法規国内法規国内法規国内法規国内法規 消防法消防法消防法消防法消防法 非該当 毒物及び劇物取締法毒物及び劇物取締法毒物及び劇物取締法毒物及び劇物取締法毒物及び劇物取締法 非該当 労働安全衛生法労働安全衛生法労働安全衛生法労働安全衛生法労働安全衛生法 非該当 危険物船舶運送及び貯蔵規則危険物船舶運送及び貯蔵規則危険物船舶運送及び貯蔵規則危険物船舶運送及び貯蔵規則危険物船舶運送及び貯蔵規則 非該当 航空法航空法航空法航空法航空法 非該当 化学物質排出把握管理促進法化学物質排出把握管理促進法化学物質排出把握管理促進法化学物質排出把握管理促進法化学物質排出把握管理促進法 非該当 (PRTR法) (令和令和令和令和令和5年4月1日より日より日より日より日より) 16. その他の情報その他の情報その他の情報その他の情報その他の情報 引用文献および参照ホームページ等引用文献および参照ホームページ等引用文献および参照ホームページ等引用文献および参照ホームページ等引用文献および参照ホームページ等 NITE: 独立行政法人 製品評価技術基盤機構 https://www.chem-info.nite.go.jp/chem/chrip/chrip_search/systemTop IATA危険物規則書 RTECS: Registry of Toxic Effects of Chemical Substances 中央労働災害防止協会 GHSモデルSDS情報 有機合成化学辞典 (社) 有機合成化学協会 講談社サイエンティフィック 化学大辞典 共立出版 等 ページページページページページ 5 / 6 W01W0107-0266 JGHEJP 塩化ガドリニウム六水和物, 99.9% PAGE 6 発行日発行日発行日発行日発行日 2026-3-05 SDS改訂の記録改訂の記録改訂の記録改訂の記録改訂の記録 以下の項目の改訂を実施. 化学品及び会社情報. 取扱い及び保管上の注意. ばく露防止お よび保護措置. 安定性及び反応性. 環境影響情報. 適用法令. 免責事項免責事項免責事項免責事項免責事項 このSDSはJIS Z 7253:2019に 準拠しております。記載内容は通常の取扱を対象としたものであって他の物質と組み合わせる など特殊な取扱いをする場合は使用環境に適した安全対策を実施の上ご利用ください。改訂日における最新の情報に基 づい て作成されておりますが、すべての情報を網羅しているものではありませんので新たな情報を入手した場合には追加又は訂正 されることがあります。また、安全な取扱い等に関する 情報提供を目的としておりますので物性値や危険有害性情報などは 製品規格書等とは異なりいかなる保証をなすものではありません。全ての製品にはまだ知られてい ない危険性を有する可能 性がありますので取り扱いには十分ご注意ください。 GHS分類はJIS Z 7252:2019に準拠している。 *JIS: 日本産業規格 以上以上以上以上以上 ページページページページページ 6 / 6 W01W0107-0266 JGHEJP 塩化ガドリニウム六水和物, 99.9%